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H2T 拡散玉 いろいろ

2012/05/16 11:36

 

都内は夏日となりました。オフィスの中を見渡しても半そでが目立ちます。エアコンをつけるほど熱くはなく、すごしやすい一日ですが、これから夏になるんだろなぁ~と思われせる雰囲気があります。

 

マニュファクチュアメーカー H2Tの拡散玉にはこれからの季節活躍してほしい。SUREFIREの6PYSCのロイヤルブルーLEDモジュールを入れたものに被せて使うと周囲は清涼なる青の世界になります。実用面から言えば白やウォームホワイトなどに付けて使うモノですが、こうして青い光に被せてみても面白いです。

 

これから熱くなりますからね、せめて雰囲気だけでも涼しくすると寝付きが良くなります。青い光には感情を鎮める効果があると言われております。どれだけの効果があるのかは私は分かりませんが、「何となく」感じるくらいが一番効果的なのかも知れません。

 

外周りで汗をかいている方が、この画像をスマホなどで見て少し涼しくなってもらえれば幸いです。

H2T 拡散玉FURY SUREFIRE P2X用 電球型ディフューザー カスタムパーツ

 

 

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屋外撮影で使用したヘッドライト SILVA NINOX

2012/05/15 16:14

 

SILVA(シルバ) ニノックス NINOX ブラック ヘッドランプ
 

先日のSR51などの屋外照射で使用したヘッドランプがこちらのSILVA のニノックスです。最近はキャンプや車中泊ではSAINT MINIMUS かこのニノックスばかり使っております。ニノックスの良いところは軽いこと、コンパクトなこと、そして十分に明るく、効率的なワイド配光が得られることなど列挙すると片手で足りないほどその特徴を言うことが出来ます。

 

しかし、そんなヘッドライトは実はたくさんあるのです。その中でもこのNINOXがお気に入りなのは「赤」が使えること。これは夜間撮影をするときには必須のアイテムです。「白」で良いじゃないか、と思うかも知れませんが、赤の方がよぼど見やすいです。赤に拘る必要はありません。青でも緑でもさほど変わりはありませんが、カメラの液晶やボタン類の位置を確認するには暗順応に適した赤がお薦めです。

 

三段階の調光モードもお気に入り。LowモードであってもSILVAお得意のインテリジェントライトは有効に働きます。横方向へ広く広がるこのシステムは暗い場所に慣れれば慣れるほどその恩恵を得ることができます。暗くなると時はカクンと明るさが落ちて暗いモードで点灯を維持しますので急に消灯してしまうようなことはありません。最終手段として赤色灯もありますし、長時間使用しなければならない状況にも対応しております。まぁ、実際はものぐさで電池を交換し忘れててずっーと使ってしまうくらいですが、私の使い方では電池の交換頻度はかなり低いです。

 

ヘッドライトの小さくて軽いは「正義」です。

SILVA(シルバ) ニノックス NINOX ブラック ヘッドランプ
 

 

 

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開業直前のスカイツリーをちらっと

2012/05/14 15:36

 

 

スカイツリーを見に行くのが目的ではなかったのですが、向島で高速を降りると道すがらスカイツリーが迫ってきました。折角なので車から降りて付近を散策してきました。

 

5/22開業となる東京スカイツリー。電波塔としてはすでに開業しているわけですが、展望台、麓の商業施設などはまだ準備中で関係者以外の立ち入りが規制されておりました。幸い開業前で天気が微妙だったためか、予想よりも混んではおりませんでした。

 

いつも首都高からその姿を眺めておりましたが、「おひざ元」まで来たのはこれが初めて。開業して混み始めたら行かないと思い、立ち寄った次第です。業平橋は「とうきょうスカイツリー駅」に改名され、周囲には真新しい建物や施設が目立っておりましたが、少し横町を入ると浅草の下町が未だ広がる不思議な光景が見られます。

 

名物?ミラーおじさん。

 

如何にも浅草に居そうなおじさんが車庫などに付ける凸面安全ミラーを自転車に付つけて立っておりました。その前にはわずかなら行列が出来ており、皆スマホや携帯、デジカメを構えて立っておりました。要するにミラーに映るスカイツリーと撮影者自身が記念撮影が出来るというもの。「良い商売考えたなぁ」と感心しながら並んでみました。するとなんと無料とのこと。お礼を言って私たちもパチリ

 

家に帰って調べてたところちょっとした有名人でした。

 

実は前日に久しぶりの屋外照射に行ってきました。そこで見たSR51の激しい光軸の飛びっぷりを目の当たりにしたので、「スカイツリーを照らしたらどこまで届くかな?」などと良からぬことを妄想してしまいました。

OLIGHT(オーライト) SR51 INTIMIDATOR CREE XM-L U2 LEDハンディライト
 

Lowモードでも250ルーメン。ちょっと明るすぎます。型番のSRは「Search and Rescue」の略だと思います。まさにそんな使い方にぴったり、というかそれ以外の用途が無さそうに感じる照射光です。

 

屋外照射の様子についてはまた後日ご案内いたします。

 

 

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SUREFIRE M951 XEON に入れられるLEDモジュールって?

2012/05/12 11:52

 

ちょっと前のことなので忘れないうちに書き留めておきます。

 

以前SUREFIREのウェポンライトに関する質問がありました。それは「M951に付けられるLEDバルブはあるか?」といったものでした。お客様のそれは旧型のM2ヘッドのM951、ヘッドなどの外観はそのままに中身のバルブのみを交換したいとのご要望でした。

 

真っ先にYS CUSTOMのそれをお薦めしてご購入いただくことになりましたが、、、残念ながら現時点の製品は付けることができませんでした。通常のパーソナルシリーズであれば問題なく装着出来るのですが、ウェポンライトのM95~には入れることができませんでした。いろいろ試しましたが、最終的に入ったのは純正のP60Lバルブのみ。

 

純正以外のバルブが入らなかった理由はボディ内側にある返しのようなもの。これにバルブの接点が干渉して装填電池に接触しません。純正のバルブと全く同じ形状、大きさでなければ入らない仕組みになっております。

 

結局、そのお客様にはデモ機についておりましたP60Lであることをご了承いただいた上で、交換させていただきました。

 

何事も試してみないと分からないものですね。もし、ウェポンライトに社外品のモジュールを入れようと検討されている方はご注意お願い致します。

 

 

 

 

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MAGLITE MINIMAG 2AA XEON 予備バルブの取り出し方

2012/05/10 11:00

 

MAGLITE(マグライト) 2AA ミニマグライト (単3電池 x 2)

 

お客様からのご質問がありました。ミニマグライトの予備電球はどうやって取り出すのか?

 

ミニマグライトのテールキャップの中には予備のバルブが装填されております。しかし、姿は見えどもどうやって取り出せばよいか分からない、そんな経験はありませんでしょうか?

 

実は非常に単純に取り出すことが出来ます。テールキャップについておりますスプリング接点を「引っ張って」外すだけ。これだけです。スプリング接点は、はめられているだけで固定されておりません。ちょっと力を入れて引っ張るだけで簡単に外せます。

 

スプリングを外すと中に樹脂製の保護スリーブに入ったバルブを取り出すことが出来ます。あとは、素手で触らないよう慎重に取り出してヘッドに刺すだけです。

 

簡単なのでお持ちの方はお試しください。

 

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LE ランタンの夏は来るのか? 

2012/05/09 17:33

 

GENTOS EX-777XP エクスプローラー LEDランタン
 

震災時に注目を浴びたLEDランタン。それに違和感を持った人は恐らく少ないと思います。突如として祭り上げられた商品というのは、それ以前を知る人からすると実に複雑なものです。

 

これまで見向きもされ無かった製品が、多くの人に求められ、認知されるのは嬉しいが、、、やはり、本来の目的とは異なるわけです。あくまで「使える」のであって「そのため」に作られたものではありません。

 

EX-777XPはアウトドアが似合うランタンです。この色温度は実に和みます。明るさを重視すれば白色光なのですが、キャンプのテントを煌々と照らす必要はありません。タラっとした弛緩した雰囲気を醸し出すには電球色が素敵です。白色のLEDランタンがダメという訳ではなく、用途の違いというだけなんです。もしも、防災という観点からランタンを選ぶのであれば、、

Energizer(エナジャイザー) ソーラー折りたたみ式 LEDランタン

 

でしょう。乾電池もソーラー充電池も両方使える死角のないランタンです。値が少々張るのが痛いですが、充電性能も明るさも申し分ありません。こちらは今年の春にリリースされたもの。明らかに防災グッズを意識したコンセプトで作られております。この二つのランタンの生まれは4年近くの歳月の差があります。この4年という歳月はLEDライトにとっては非常に長い期間を意味します。しかし、EX-777XPはそんな歳月を感じさせません。

 

用途が違えばそれで十分で使い続けられるし、また用途が違えばそれと違う製品が出てくるだけのことです。昨年の震災が与えた影響は多くの製品に散見出来ます。このLEDランタンはその象徴であると思います。

 

 

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フォルムが素敵!MM02

2012/05/08 16:51

 

 

間もなく発売予定となりますRAYSVISIONの1AAA(単四電池1本)のキーライト。魚雷チックなフォルムが素敵です。

まだ詳細は少々分からないところがありますが、1AAAライトにしては珍しくクリック式のテールスイッチを備えているようです。このスイッチが小気味よく動いて楽しいのです。

 

カチ、カチ、カチ、カチ

 

ばね式のボールペンを出したりひっこめたりを繰り返すように何か考え事をしながら押してしまいたくなるカチカチ感です。通常キーライトで1AAAですとツイスト式のスイッチが一般的ですからね、こうしたスイッチは本当に珍しいですし、操作感も悪くないです。大きさの程もスイッチ分だけ長い感じ。またしても気になるキーライトが登場します。

 

詳細につきましては今週中にはご案内出来るかな?どうぞお楽しみに。

 

RAYSVISION MM-02 単四電池1本使用 LEDライト

 

 

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ランタンとヘッデンと自転車を持ってパノりに行こう!

2012/05/02 17:08

 

富士見パノラマリゾートの駐車場から望む早朝の八ヶ岳

 

最近の天気予報はよく当たるもので、GW前半は晴れたものの後半初めは雨という展開。仕事はカレンダー通りでしたので前半に富士見パノラマに行ってきました。今年初パノです。

 

2日の夜中に出て3日の早朝に着いたわけですが、3日も4日も東京方面からは渋滞していなかったそうです。なんだか取り越し苦労でした。今年は車中泊にも挑戦とうことで、現着して就寝したのが午前4時ごろ。薄紫色に染まる早朝の八ヶ岳を眺めるのは半年ぶり。とても優雅な景色でしたが寒いのでさっさと車に避難。

 

 

起床は午前10時ごろ。のんべんだらりと遅い朝食を食べながらこの日のスケジュールを考える。前日まで雨が降っていたので自転車でコースを走るのはやめて高原散策することに。

 

ゴンドラに乗って約10分で1780mの高原へ。ゴンドラから眼下の富士見町を眺めると夜車で走っていた時には気が付かなかった桜がちらほら見えました。この辺りは今が満開だったようです。東京からわずか2時間程度で、ここまで季節が違うと驚きます。

 

山頂周回の散策は徒歩でのトレッキングも良いですが、せっかくなので頂上ゴンドラ乗り場で貸し出している電動アシスト自転車を利用してみることをお薦めします。山頂周回は意外とアップダウンがあります。今回は自前のMTBで行きましたが、、、次回行くことがあれば、必ず借りようと思いました。坂道では全然アレに追いつきませんから。

 

ちなみに今年もアカリセンター協力のナイトゴンドラが運行予定です。7月~8月の週末にやるそうなので、夜景や星の観察会を楽しみに来てみてはいかがでしょう。

 

 

湿原などを散策してゴンドラ乗り場まで帰ってくると遅れて到着したライド仲間を発見したので一緒にコースを下りてきました。今年のCコースはだいぶ変わったなぁ~。

 

夜はお約束の駐車場キャンプ。今夜は豪華に鉄板焼き!白テントから吊るされる灯りはお馴染GENTOS EX-777XP LEDランタン。 暖色系の温かみのある光はまだまだ寒い富士見の夜にはピッタリです。

 

「肉の焼け具合を見るのにはこれくらいの明るさがいるんだぜぇ~」と言いながらHW-888Hを付けた友人が肉を焼いてくれました。話しかけるときに視線を向けられると眩しいので「こっち見んな!」と言われながら肉をモクモクと焼き続ける彼の姿は実にワイルドでした。

 

 

本格的にコースを走ったのは翌日のこと。路面はだいぶ乾いて快適なライドが楽しめました。と言うことで、今年も富士見パノラマでなんちゃってキャンプをしながらライトをご紹介していきたいと思います。

 

 

 

 

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プロに認められるツール ストリームライト ナックルヘッド

2012/04/26 13:00

 

米国のプロフェッショナルツール専門雑誌 Professional Tool and Equipment News の2011年 TOP100アイテムにストリームライト ナックルヘッドが選ばれました。

 

ナックルヘッドは弊社でも昨年販売したストリームライト製品の中で最も売れた製品です。特に、車の整備関係のお仕事で使われる方から非常に高い評価を得ております。その理由としてボンネット裏に貼りつけてハンズフリーで使えること、ワイドでフラットな配光がエンジンルームを照らすのに最も適した明るさであることなどが挙げられております。ボディに付属するマグネットは車体に強力に張り付き、360°回転可能なヘッドと210°チルト可能な関節部は無段階に調整が可能です。

 

プロが使用するツールは必ずしも明るさだけを求めているわけではありません。分野や職種によっても必要とされるニーズは全くことなります。ナックルヘッドは決して小さくもなければ、軽くもないライトです。しかし、充電式で十分なランタイムがあること、電源の確保出来ない場所でも乾電池を装填して使えることなど、ユーザーが実際に使う上で必要なニーズを実に的確に満たしている製品です。そして何より運用費用が経済的であること、これはプロにとって重要なニーズの一つです。

 

ある程度の重さがあり、安定して自立させることが出来ます。置き型のライトとしても使用可能。使い方は実にいろいろ。抜群の安定感とマグネットの汎用性は幅広いシチュエーションで使えます。

 

充電式なので初期費用は高いですが、「使えるライト」としては大にお勧めのライトです。

ストリームライト 010NY ナックルヘッド 充電式LEDライト 標準セット イエロー
 

 

 

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MAGLITE (マグライト) ML100 2C 単二電池という選択

2012/04/24 16:40

 

MAGLITE(マグライト) ML100 2C LED 単二電池2本使用 LEDライト

 

あまり新商品のご紹介のないブランドですが、誰もが知っているのあのアメリカンブランド マグライトから新商品の入荷です。

マグライトはマグ・インスツルメント社が作る懐中電灯。懐中電灯の代名詞のような存在です。しかし故に、その他のメーカーから比較対象にされがちな存在です。ひとつのモデルがリリースされてからモデルチェンジするまでに非常に長いスパンを要し、新商品の登場が少ないブランドの一つです。

 

近年はLED化が進み新商品の発売スパンも短くなってきましたが、中華系のメーカーに比べるとやはり遅速な展開と言わざるえません。なので、マグライトの新商品入荷は実に稀なことです。

 

そのマグライトから新たに登場したのが単二電池を使用したML100です。マグライト2CのLEDバージョンで、いくつかのファンクションキーを搭載したモデルです。種類は使用電池が2本のものと、3本の二種類。本日は2本モデルの2Cについてご紹介します。

 

単二電池、、、正直、微妙な電池です。単一電池ほど大きくはないが容量は少なく、単三電池よりはデカイが容量も大きい。良いとこどりのように見えて実はあまり使われていないのが単二電池です。懐中電灯という工業製品のカテゴリだけで見ても単二電池を使用したライトは本当に少ないです。理由としてはその半端な電池サイズにあるのだと思います。単一電池を使用した場合は、どうやってもライトはデカくなります。それはユーザーも承知の上で使ってくれますが、単二電池ではさほど小さなボディにはなりません。どっちつかずの中途半端な電池。

 

しかし、何でも小さければ、細ければ良いというものではありません。このマグライトの2C LEDモデルを手にするとそれがよくわかります。普通に懐中電灯として使いたい時、玄関や車の中などさほど置き場所としてスペースには困らないが、出来ればコンパクトで紛失しない程度に目立つ大きさのモノを置きたい、、、という場合にジャストサイズなライトです。しかも、このサイズは日本人の手にぴったりです。驚くほどしっくりくる握り心地です。順手でも逆手でも握った時の太さ、バランスとも「これぞ懐中電灯!」と言えるものです。一般の方がこのライトを腰からぶら下げて携帯することはないかも知れませんが、警察官や警備関係のお仕事をされている方であれば、決して大きくて重いと感じるサイズではないと思います。

 

倉庫ビル屋上5階の上にある看板を照らしてみる。

 

MAX137ルーメン、通常の電球タイプと同じようにヘッドをクルクル回すことで焦点距離を変えることが出来ます。最も狭角に絞ったときの遠方照射能力はかなりのモノ。Dセル(単一モデル)よりもさらに飛ぶ感じがあります。同じような2Cタイプのレンズ式のモデルと比べても照射距離に関してはかなり優秀です。ただ、スポットに絞った状態でのお話なので当然照射面は狭いです。周辺光が出来るタイプなので屋内などであればある程度周囲も同時に照らせる能力はありますが、スポット系の照射を目的とした使い方をした方がよろしいかと思います。

 

モード切替はスイッチを押す毎に3段階に変わります。工場出荷時の設定はファンクション1の状態。1クリックでHi、2クリックでLow、3クリックでストロボ点灯、4クリックで消灯となります。
ファンクションは合計3種類用意されております。ファンクションの切り替えはちょっと変わっています。

 

1. テールキャップを少し緩める(外す必要はございません)。
2. 緩めた状態で2秒以上待つ(厳密に2秒である必要なく、2秒以上)。
3. スイッチを押したままテールキャップを再び締める。
4. LEDが点滅します。点滅回数がファンクションの種類を示します。
 点滅が1回ならファンクション1、2回ならファンクション2となります。
5. 任意の点滅時にスイッチから指を離すと、そのファンクションが設定されます。
ファンクションを変更する場合は以上の手順を繰り返します。

日本人の手のサイズにはCセル(単二電池)は合っているのかも知れません。オーソドックスなマグライトらしいボディデザインを継承しつつ、進化するマグライト。この少し長めのヘッドから放たれる集光照射は搭載LED CREE XP-Eの性能を遺憾なく発揮しております。

 

MAGLITE(マグライト) ML100 2C LED 単二電池2本使用 LEDライト

 

 

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